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シュヴァルの理想宮

自分メモ。

世界の建築100選とかいうテレビを観てて、なんか素敵と思った建物。シュヴァルの理想宮 in フランス。

田舎の43歳、郵便局員だった彼が偶然つまづいた石にインスピレーションを受けて、変な建物を33年かけてつくったそうだ。これはちょっとガウディに通じる気持ち悪さの建物!!

ぜひ機会があれば行きたい。

写真はこのあたりのサイトさん。文章はこのあたりのサイトさん。

            

Comments:2

たいり 2008年3月27日 01:31

「小石につまづいてしまったのがきっかけで…」なんてデキスギっしょーフランス人!と思った事がありますが、郵便局員はどこの国でも内向的なのかとも思ったし、「ガウディーっ」とも思ったので、私も気になってます。いつか見に行こう。

nyonta Author Profile Page 2008年3月27日 08:58

おお。たいりさんも気になってましたか!
ねー、転んだとしても、あの年齢から作り始めるっていうのもすごいですよね。つまり、私もこれから作れるかもしれな(ry
フランスの田舎のほうのようですが、ぜひぜひ見たいっすよね。そして郵便局員という職業にはちょっと着目してなかったですわ。なんかやってくれるポテンシャルがあるんですかね、郵便局員には。

        

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